2008年04月17日 (木) 11:23 | 編集
本日の脳内パワープレイはRIP SLYMEのSuper Shooter。
さっき出会ったばかりで、まだ緊張してる女のこから超とっておきの表情を引き出すには、頭なでなで。これ最強。しかしこれをやると腕輪等からこのブログが嫁バレするという危険も伴う、諸刃の剣。素人にはお薦め出来ない。
(`・ω・´)
ありがとう。出会い系ハメ撮り体験談!
2008年04月16日 (水) 12:12 | 編集
2008年04月14日 (月) 04:17 | 編集
本日の脳内パワープレイは電気グルーヴのShangri-Laです。
夢(の様な道具。電マ)でキスキスキスwwwキスキスキスwwwwww
何処へも何処までもwwwwwwwww
ちょwwwおまwwwwww (;´Д`)シャングリラーありがとう。出会い系ハメ撮り体験談!
2008年04月11日 (金) 11:36 | 編集
本日の脳内パワープレイはJAMのBrand New Wave Upper Ground。
ぼくは真夜中にブログの画像選びをしてたりするんですが、そのイメージとオヤヂのキモイエナヂーが複雑に絡み合って翌朝の脳内パワープレイに選ばれることがどうやら多いみたいです(真顔)
(;´Д`)アーハァありがとう。出会い系ハメ撮り体験談!
2008年04月10日 (木) 03:14 | 編集
2008年04月09日 (水) 11:06 | 編集
Majiだー。というわけで、ぼくの本日の脳内パワープレイは広末たんです。
みなさまも作業用BGMなどとしてどうぞ。
( ゚д゚ )( ゚д゚ ) ミ
彡 ( ゚д゚ )
( ゚д゚ )( ゚д゚ )( ゚д゚ )
( ゚д゚ )( ゚д゚ )
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\ (;;.⌒::.⌒;⌒) ボンッ ! !
(;;::: ⌒;;: ,,) ..:;)
─ (;;:...( (;:... .,,::;) ..;:) ─
(:;;: ;:...,(;::; .,;;)....:;)
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('A`)
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2008年04月08日 (火) 14:35 | 編集
_ ∩( ゚∀゚)彡 おっ
_
( ゚∀゚) ぱい
⊂彡
_ ∩( ゚∀゚)彡 おっぱい!おっぱい!
⊂彡
_ ∩
( ゚∀゚)彡 おっぱい!おっぱい!
⊂彡
_ ∩
( ゚∀゚)彡 おっぱい!おっぱい!
⊂彡
_ ∩
( ゚∀゚)彡 おっぱい!おっぱい!
⊂彡
オイラ!もう!我慢できネーズラー!ガチャモミーン☆
あーごめんタオル取ってー♪… あ、はい。
ありがとーそこにかけといてー♪
…
ん?
ううん。
パチャ
パシャ
2008年04月04日 (金) 19:02 | 編集
2008年04月03日 (木) 23:14 | 編集
愛機の基本スペック。カメラ本体。ニコンD300
レンズ。AF‐S DX Zoom-Nikkor ED 17-55mmF2.8G(IF)
スピードライト。ニコンスピードライトSB-600
ではお次、アヤ18歳のスペック。うえから。
「えーないしょー」
グ。
2008年04月03日 (木) 21:28 | 編集
セクース後、速攻でケータイをいぢるギャル。です。近頃はこーゆうのがデフォなのでしょうか?
というか、ピロートークって言葉自体、最近の若いこは知ってんのかなー。
まあ、いずれにせよ、味噌街道驀進中のオヤヂにはセクース後甘い雰囲気なんて醸し出してる余裕などなく、消耗しきってややしばらく動けませんからどうでもいいですが。
腹上死って将来可能性はあるなーとか。たまに本気で思います。
にしてもあまりにも暇なので、全国のギャル好きオヤヂ達の為にローアングルから桃尻をバシャバシャ激写してみました。5秒後、かかとでレンズ蹴られました。泣
2008年04月02日 (水) 20:56 | 編集
照れたり、笑ったり。あと、いろんな意味で、泣いていたり。
クチャッとなってるというか、そうゆう空気を切り取れるようになれたらと思うのです。
誰かさんの言葉を借りて語っちゃうと、ぼくが撮りたいのは、「完成」された「未完成」です。2008年04月01日 (火) 23:32 | 編集
「つぎ、代打いくぞ」ベンチが動いた。
シーズン最終戦。最終回ツーアウトランナーなし。5点のビハインド。もう随分と前に選手としてのピークを超えた往年のスラッガーは、コーチの声にゆっくりと、しかし大きく頷いた。
「代打、ミイ。背番号、19」予想外のアナウンス。ホームチームの敗北を確信しグラウンドに背を向け出口通路に列をなしていたファンが一斉に振り返る。
パパパーパパーパパー
ミイのコンバットマーチ、サライだ。何年もの間、何百回と奏されてきた。だが、きっともう、この場所でサライを聴くことはないだろう。ミイは今期限りでの引退を表明していた。
これが、最後の打席だ。
「かっとば っとばせー!ミー ミーイ!」悲鳴のような歓声が球場に木霊する。
ミイは痛めた左膝を庇うようにバットを杖にして、ただ、静かにバックスクリーンを見つめていた。
ピッチャー、おおきく振りかぶって、第一球。どまんなか。敬意を込めたゲーム最速のストレート。
ミイのバットが、まるでコロッセオの剣闘士が振り下ろす大きなサーベルのように、ゆるやかに重いスイングをはじめる。
腰、胸、肩。体軸の回転に、ひらミニがしとやかに揺れる。
パンティーがみえた。
いろはYELLOW。
打球は。内野ゴロだった。



















